FORMA自邸(Nshouse)住い手として思うこと京都で建築設計事務所を主宰するFORMA(フォルマ)建築研究室が自邸を計画。建築の過程と住い手として日々思う事

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ギボウシの花 11:02
ギボウシの花がきれいに咲いています。
目立つ花ではないのですが、我家に植えてから、近所を散歩中にも“ここのお庭にもあったんだ。”と、目にとまるようになりました。
こうやって草木や花を植えることで、いつも同じ風景にいろんな発見があるのがうれしいのです。

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照明交換 LED 16:09
リビングの照明スポットライトをLEDに交換しました。
明るさが気になったのですが、大丈夫。
直下は以前に比べると、随分明るくなりました。



寿命は40000時間。
1日7時間点灯したとして、約15年です!
そのころには、我家も夫婦2人になっていることでしょうね。
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オガタマの花 12:02
オガタマの花が咲きました!



オガタマノキとカラタネオガタマ

■オガタマノキ■
モクレン科の高木。日本に自生するモクレン科では唯一の常緑樹である。葉は倒卵状楕円形でやや肉厚の革質、表面には強い光沢がある。2〜4月にかけて芳香の強い直径3cmの帯黄白色の花を、枝の先端近くの葉腋につける。通常樹高は10-15mの高木であるが、樹齢数百年を閲した木には20m以上に達するものも少なくない。また、ミカドアゲハの食樹としても知られている。

■カラタネオガタマ■
モクレン科の常緑樹。中国原産で江戸時代に渡来した常緑小高木。暖かい地方の神社の境内や庭木などで植えられている。
樹高は3〜5m。花期は5〜6月頃で、バナナのような強い甘い香りがある。

「学校にめっちゃ大きなオガタマの木があるで。」
息子が教えてくれました。

めっちゃ大きな、ということは、学校の木はオガタマノキのようですが。
我家のオガタマはどっちなんだろう・・・。

質問:創園舎さん、我家のオガタマはオガタマノキなんでしょうか?


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植栽その後 13:36


植栽工事が終わって2ヶ月が過ぎました。
この時期の草木の成長は本当に早いです。
下草がいかにも「植えました!」状態から、自然な感じになってきました。
これを見ると、次の我家のメンテは、この正面木部の塗装かなという感じです。
塗装することは面であるので難しくはないのですが、高さがあるので、足場が必要になりそうです。
| 外構 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by fae
飾る 10:03
我家へ入ると、一番に目に入ってくるのが紅葉です。
今の季節、紅葉の葉はどんどん大きく育って緑がとてもきれいです。
先日、あまり大きく育ちすぎて出入りの時の妨げになるので少し枝を切りました。


切った枝を和室の窓辺に飾っています。
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